8月になりましたので定期便がグァテマ(中煎り)になりました。

煎人一言:さわやかな苦味、酸味、香りでバランスが心地いい。JAS認定オーガニック生豆を使用したコーヒー。

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11月になりましたので定期便がウガンダ(中煎り)になりました。

焙煎人一言:フローラルな柑橘系のフレーバーが心地よく甘さとのバランスが良い。

国:ウガンダ
農園:ブコンズ
品種:SL14他
生産処理:ウォッシュド
焙煎度:中煎り(ハイ)

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1月になりましたので定期便がインドネシア(深煎)になりました。

焙煎人一言:アーシーな香り、エキゾチック、スパイシーでやわらかなビターチョコの苦味を感じられます。

マンデリンの起源
オランダが、同地にアラビカ種のコーヒーを持ち込んだのが、17世紀末、インド経由でティピカ種がもたらされました。主にジャワ島、スマトラ島でプランテーション栽培され、オランダに大きな富をもたらしましたが、20世紀初頭の「さび病」の大流行で、アラビカ種の栽培が出来なくなり、ほとんどがロブスタ種へと移行しました。 このとき、僅かにアラビカ種のコーヒーが生き残っていたのが、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)から、更に南のMANDAILING(マンデリンと発音します)地区でした。栽培していたのは、同地に住むBATAK(バタック)人の一族のMANDAILING族と言われております。

国:インドネシア
エリア:リントン
品種:ティピカ他
生産処理:スマトラ式

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4月になりましたので定期便がインドネシア(深煎)になりました。

焙煎人一言:アーシーな香り、エキゾチック、スパイシーでやわらかなビターチョコの苦味を感じられます。

マンデリンの起源
オランダが、同地にアラビカ種のコーヒーを持ち込んだのが、17世紀末、インド経由でティピカ種がもたらされました。主にジャワ島、スマトラ島でプランテーション栽培され、オランダに大きな富をもたらしましたが、20世紀初頭の「さび病」の大流行で、アラビカ種の栽培が出来なくなり、ほとんどがロブスタ種へと移行しました。 このとき、僅かにアラビカ種のコーヒーが生き残っていたのが、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)から、更に南のMANDAILING(マンデリンと発音します)地区でした。栽培していたのは、同地に住むBATAK(バタック)人の一族のMANDAILING族と言われております。

国:インドネシア
エリア:リントン
品種:ティピカ他
生産処理:スマトラ式

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2月になりましたので定期便がグアテマラ(中深煎)になりました。

焙煎人一言:イエローブルボンは、糖度がレッドブルボンよりも高いと言われています。
しっかりと焦がしキャラメルのような甘さを感じることができ、クリーンで長く余韻があります

国:グァテマラ
エリア:アンティグア
品種:イエローブルボン100%
農園名:ラ・エスメラルダ農園
生産処理:ウォッシュト

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5月になりましたので定期便がグアテマラ(中深煎)になりました。

焙煎人一言:イエローブルボンは、糖度がレッドブルボンよりも高いと言われています。
しっかりと焦がしキャラメルのような甘さを感じることができ、クリーンで長く余韻があります

国:グァテマラ
エリア:アンティグア
品種:イエローブルボン100%
農園名:ラ・エスメラルダ農園
生産処理:ウォッシュト

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8月になりましたので定期便がエチオピア・ウォッシュト(中深煎)になりました。

世界中で高い評価を得るイルガチェフェという名産地
標高2500Mに位置するイルガチェフェ村エチオピアはナチュラル精製が主流ですが、イルガチェフェは伝統的な水洗処理、天日乾燥により仕上げられています。その中でも選りすぐられた トップグレードがイルガチェフェ・G1です。

イルガチェフェの風味
焙煎人一言:中深煎りでも特徴的なフローラルなコクと甘味
国:エチオピア
エリア:イルガチェフェ
品種:アビシニカ種(エチオピア原種)
農園名:コンガ農協
生産処理:ウォッシュト
《モカ》と呼ばれることもあるエチオピアコーヒーの神髄をご堪能下さい!

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10月になりましたので定期便が有機栽培グゥアテマラ(中煎)になりました。

焙煎人一言:グァテマラのさわやかな苦味、酸味、香りでバランスがいい。JAS認定オーガニック生豆を使用したコーヒー

国:グゥアテマ
地域:ウエウエテナンゴ
生産処理:ウォッシュト
品種:カトゥアイ他
焙煎度:中煎り(シティ)

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11月になりましたので定期便がインドネシアトラジャ(中深煎)になりました。

焙煎人一言:独特な風味とコクをもっている

贅沢なコーヒータイムを味わいたいなら、このインドネシア・トラジャがおすすめです。インドネシアで栽培されるコーヒー豆を、中深煎りに仕上げ、じっくり丁寧にローストしています。豊かな風味と深みがあり、しっかりとしたコクと味わい深さが特徴。香り高く、濃厚な味わいで、まさに至福のひとときを過ごせます。
インドネシアでは収穫量が少ないため幻のコーヒーとされた一品です。豊かで肥沃な土壌で栽培されたコーヒー生豆を厳選し、こだわり抜いた製法で焙煎しています。そして、一度飲んだら、病みつきになってしまうこと間違いなしです。忙しい日常の中で、ぜひゆっくりと贅沢なひとときを過ごしてください。

国:インドネシア
地域:スラウェシ島タナ・トラジャ県
生産処理:ウォッシュト
品種:ティピカ他
焙煎度:中深煎り(フルシティ)

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12月になりましたので定期便が東ティモール(中深煎)になりました。

焙煎人一言:ブラウンシュガーのような甘味と程よいコク。

産地:エルメラ県レテフォホ村
品種:ティピカ他
生産処理:ウォッシュド
焙煎度:中深煎(フルシティ)

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